「桜梅桃李」について
スタジオテーマ
桜
桜梅桃李とは、桜は桜 、梅は梅、桃は桃、李(すもも)は李のそれぞれの姿、特質があるということです。

桜は決して梅にはなれないけれども、桜は『桜』であるからこその美しさがあります。

梅は『梅』であることが100%の生き方なのです。

桃が李になる必要はまったくないばかりか、それは自分自身を否定してしまうことになります。

同様にどんな人にも、その人でなければ発揮できない素晴らしい個性や役割・使命があることを確信していくことが、もっとも価値的な生き方だと言えるでしょう。

自分自身が一番輝ける仕事で世の中に貢献していくことができたならば、それこそが人間としてもっとも幸せで、価値的なことではないでしょうか。

パイオニアプロダクションでは各人の個性が最大限に発揮できるような仕事選びを心がけています。

その延長として最適な活躍の場が外に見つかるのならば喜んで送り出していきたいと思っています。

組織のために個人があるのではなく、個人のために最大限に機能する組織作り目指していく‥それがパイオニアプロダクションの理念です。

                                              代表:小幡公春
梅
桃
李
桜は桜
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